本館 (三百年の軌跡)
城下町金沢の山あいの里、湯桶・板ヶ谷に加賀百万石前田藩主が鷹狩りの休憩所として使用していたと伝えられる豪壮な庄屋屋敷。江戸時代より十五代、三百年という歴史とともに時を刻み、今に伝わる欅造りの本館。
心なごむいろりで旬の味を
炭火を囲んで、旬の山菜や清流に踊る川魚の新鮮な味わい。

川のせせらぎと湯のけむり、山里の味覚をふんだんに皆様でご堪能下さい。

新館
四季折々に移りゆく雄大な大自然のパノラマ。その豊かな自然が育む幸に彩られる膳。旬の山菜や清流に踊る岩魚の新鮮な味わいを皆様でご堪能下さい。